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BY hidemi konno | 2026-03-25 20:00:00 | 生地, ヴィンテージ

ダイニングテーブル:W90×H74×D75cm(コンパクトサイズ)

◆1974年代 Finland -marimekko-
size:約W146×H194cm
(写真は生地を半分の折った状態で掛けています)











1990年代 Sweden -Boras-
size:約W120×H240cm
(写真は生地を半分の折った状態で掛けています)


















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BY hidemi konno | 2026-03-25 13:10:10 | キッチン雑貨

Pikkuinen Unikko

Design:Maija Isola(マイヤ・イソラ)














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BY hidemi konno | 2026-03-04 10:00:00 | お客様実例

先日、お客様のお宅へキャビネットを納品にお伺いしました。
店頭ではリサ・ラーソンを展示していたキャビネットです。




背板がないデザインなので、サイズ感はありながらも圧迫感がなく、
空間にすっとなじむ佇まい。

これからご夫婦の “ 好き ” が少しずつ重ねられていく場所になるのだろうなと、
そんな未来を想像しながら、リビングの一角に収めさせていただきました^^







後日、お写真をいただきました。

棚の上には、可愛らしいぬいぐるみや小さなオブジェたち。
お孫ちゃんが遊びに来たときのために、と
やさしくコーディネートされた空間。

その奥には、ご主人の趣味のレコードプレイヤー。
そして奥さまの作品やコレクションも並び、
ご夫婦それぞれの“好き”が自然に溶け合っています。

きっと日常の中で、
ふと目に入るたびに嬉しくなる景色なのだろうなと感じました。




-ちょっと寄り道-

玄関を入ると、正面にはムーミンたちがお出迎え。

以前お求めいただいた灯台のライトも
世界観をやさしく照らしていて、
物語の中に入ったような空間でした。




その隣では、ミイが「いらっしゃい✿」と
導いてくれているかのよう。

奥さまのご趣味の作品や、
ご主人お気に入りの小物でアレンジされたスペースは
見応えがあり、日々の暮らしを楽しんでいる様子が伝わってきます。




そして階段の壁面には、
懐かしいBOLIGオリジナルのファブリックパネル。

フィンレイソンのさりげない壁紙とも相性がよく、
長く大切にしてくださっていることが感じられ、
胸があたたかくなりました。




BOLIG(デンマーク語で“家”という意味)のような
おうち型の照明。

ステンドグラス越しの灯りが、
空間をやさしく包み込みます。




家具は、置いて終わりではなく、
そこから物語が始まるもの。

そんなことを改めて感じた、Nさん宅の素敵な納品時間でした。



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BY hidemi konno | 2026-02-25 16:30:00 | 家具, ヴィンテージ

イメージ:リビングルーム

リビングルームをイメージして、
店内にあるヴィンテージ家具と掛時計を
リビングの空間写真に合わせてコーディネートしてみました。

壁に掛けた時計。
窓からの光を受けるキャビネット。
そして、ゆったりと身をあずけるイージーチェア。

いつものリビングに置いたら、
こんな空気感になるのかな…
そんな想像を楽しんでいただけたら嬉しいです。




サイズ感や細かな形状は、実物と多少異なる部分がございますが、
これからリフォームや新築をご予定の方にとって、
インテリアを考えるひとつのヒントになれば幸いです。












実際のキャビネット、掛時計、イージーチェアは
現在店頭にてディスプレイしております。

写真の中の世界を、ぜひ実物でも体感してみてください。





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BY hidemi konno | 2026-02-25 10:00:00 | お客様実例

「将来は、自分たちで設計した家にこのキャビネットを置きたいなぁ…」

そんなふうに妄想がふくらみ、
“ このキャビネットが似合う家をつくろう! ”  と
購入を決めてくださったS夫妻。

家具を選ぶ時間が
もうすでに未来の暮らしづくりにつながっていることが、
とても素敵だなぁと感じました。




そして一緒に
フランス生まれのダッグちゃんも新居へ^^

小さな相棒も仲間入りです。





まずは今のスペースで楽しもう!と
大切に迎え入れていただいたキャビネット。

本やグリーン、雑貨たちが並び、
ダッグちゃんもすっかり居心地が良さそう。





空間全体にあたたかな木のトーンが広がり
そこにアクセントとして映える
marimekko のファブリック。

そして、やわらかな存在感を放つ
Yチェア。

北欧の暮らしに寄り添うインテリアで整えられたお部屋に
キャビネットも自然と馴染み、
まるでずっと前からそこにあったかのような佇まいです。

飾って楽しみ、
しっかり収納もできる。

“ 見せる ” と “ しまう ” がちょうどよく共存することで
日常の風景がぐっと豊かになりますね。






これから将来に向けて
どんな家づくりをされるのか。

私たちも今から楽しみで仕方ありません♪

お気に入りを少しずつ集めながら
理想の住まいを描いていく時間。

そのひとつひとつに
今回のキャビネットがそっと寄り添ってくれますように。

またお話を聞かせてくださいね。








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