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BY hidemi konno | 2020-11-29 21:00:00 | イベント情報, 新入荷情報

11月27日から始まりました「リサラーソン展」。

BOLIGのメインスペースで展示販売しております。

1958年~2000年に作られたリサラーソンの陶芸品。
どれも温もりある作品が多いです。

そんなリサラーソンの作品が暮らしの中にあったら・・・

家の中を想像しながら、「ここにはこの子が似合う」を探してみませんか?

1枚目の写真には、ジュリアナを中心に右側にはアンジェリカ、左側にはアンジェラのキャンドルホルダーが並んでいます。
通年飾っていても素敵な作品ですが、特にこのクリスマスシーズンに主役で飾っていただきたい3人です。
普段はこのままで、特別な日はキャンドルを立ててデコレーション。
季節によって暮らしのデコレーションを楽しみましょう☆彡


チークのキャビネットに並んでいるのは全てリサラーソンの作品。
ヴィンテージ品や現行品のMIXですが圧巻です!!!


皆さんがご存知のあの赤いシマシマのマイキー。
あのマイキーの父であるマックスも登場です。
店頭では「えっ?!お父さんいたんですね!」とビックリされる方も多いです^^

そして、手前にいるアザラシちゃん。
個人的にお気に入りなのですが、世界環境保全団体の絶滅保護動物の救済活動のためにデザインされたアザラシで、
当時、2000体限定で発売された限定品です。
このつぶらな瞳がたまらなく可愛いので、抱っこしたくなりますよ~。


ネコ好きの方にはたまらなく可愛いコーナー。
特に左側のミア。後ろ向きにしたフォルムで遊ぶと楽しいです♪
窓辺に並べなくなります。


マヤのこのフォルムは惹きつけられる魅力があります。
今回は小さいサイズのマヤなので、手乗りサイズです。


マイは丸く座っているポーズでどこか気品さが感じられます。
顔の表情も違うので一体何を考えているのでしょうね^^


なかなかお目にかかることの出来ない蒸気船やクジラ、そして唯一ガラスの作品で鼻がコルクで出来ている犬デザインの瓶。
こちらもお見逃しなく♪


置物の他に陶板も数枚入荷しております。
陶板の魅力はお部屋のインテリアをぐっと引き上げてくれるところ。
プレートの中だけなのに世界観が広がります。

特に皆さんに見ていただきたい作品は、左上の女性と鳥籠の陶板。
女性が優しく大切に鳥籠を扱っているシーンです。
色合いにも表れているのがわかります。
実物は大きく30cm角のサイズ。リサラーソンはこんなに大きい陶板を作ることが少ないため市場に出回ることも少ないとか。
そんな希少な作品に出会えたことに感謝しています。
美術館でも見れることもないかもしれないと思うとワクワク感がとまりません!
他の陶板にも魅力的なところがたくさん。
ぜひこの目でお確かめください^^


スウェーデンの本屋「Akademibokhandeln」のみで販売されている限定トートバッグ。
こちらも数量限定でご用意しました♪
エコバッグやお稽古としてもおすすめです。


リサラーソン展 in BOLIG

既にSOLD品も出ておりますので、この機会にぜひお立ち寄りください。



Instagramでは今、リサラーソンの写真をUPしています♪
ぜひ、こちらも覗いて見てください^^


●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎

【営業時間】
平日▶12:00~19:00
休日・祝日▶11:00~19:00

【12月の店休日】
休まず営業します!

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