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BY hidemi konno | 2022-10-14 09:41:12 | 生活雑貨

MOHEDA TOFFELN (モヘダトフェール)

MOHEDA TOFFELN(モヘダトフェール)はスウェーデンスモーランド州の
モヘダという小さな村に位置しており、1833年より5世代の間その伝統と技術を伝承し続けています。

現在世界中でスウェーデン製クロッグとして販売されているクロッグの50%はこのモヘダトフェールから
輸出されています。



洗練されたフォルムで使いやすいスリッパ仕様のウールサンダル。
アッパーもインソールもウール素材で足を優しく暖かく包み込んでくれます。




ソールは耐久性に優れたPUソールで、ベランダや庭先でも活用できますよ。



”comfort” 印は快適という意味を持つので、まさに快適な履き心地♪



軽くて履きやすいルームシューズです^^



-サイズ-
37:23.5-24.0cm
38:24.0-24.5cm
39:24.5-25.0cm
40:25.0-25.5cm
41:25.5-26.0cm
※海外サイズのため、お好みでお選びください。

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BY hidemi konno | 2022-10-13 09:29:05 | 生活雑貨

kitz-pichler(キッツピヒラー)

オーストリアの厳選された天然素材のみを使用し、長年培った技術と最新のノウハウで作られ、
現地では長い伝統がある「山小屋スリッパ」として使用されているルームシューズです。

アルプス山脈チロル地方でしか手に入らない希少な羊毛と、その地域の澄んだ水で紡績したピュアウールを
使用するなど素材と製法にこだわった製品を生産するブランド。
再生可能な天然素材を使用するなどサステナビリティーを追求しています。


キッツピヒラーはピュアシープウールを主とした厳選された高性能の天然素材のみが使用されています。
丈夫かつ柔らかなフェルトで出来たルームシューズは、とても軽く、足を包み込むソフトな履き心地。
またウールの持つ特性から冬は暖かく、夏は涼しく感じられるため通年快適に過ごせ、大人から子供まで
幅広い年齢の方に履いて頂けます。



横から見ると薄さが伝わりますでしょうか。
持ち運びにも便利なので、自宅以外に旅行にもおすすめです。




ソールはウールに天然ゴムを染み込ませた作りなのでスリッパ特有のパタパタ感がなく歩行音もとても静かです。



履き込むほどに足になじむ上質の天然ウール100%で通気性はとっても抜群!
体温を保持し暖かいのに湿気はしっかりと放出します。



-サイズ-
37:22-23cm
39:23.5-24.5cm
41:25-26cm
43:26.5-27cm



着用のご参考に。




手洗いでお洗濯もできます。
まずは冬の足元から始めてみませんか?



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BY hidemi konno | 2022-10-12 15:11:24 | 生活雑貨

Essey(エッセイ)は、デンマークのデザイナー John Brauer(ジョン・ブラウア)が設立しました。
創設者であるジョン・ブラウアのデザイン哲学に基づいたプロダクトを展開しています。

Philosophy - エッセイの哲学

ブランド名の「Essey」は、「Essential(本質的に欠くことのできないもの)」と「Essay(思ったこと、
感じたこと、考えたこと)」を組み合わせた、「コミュニケーション」を意味する造語です。

プロダクトが本来持っている役割・本質について、既存の概念に囚われずに深く考え、シンボリックな
イコンを使用して、利用者にその役割・本質を視覚的に伝えることを目指しています。

Symbolic Functionalism - シンボリックな機能性

エッセイを代表するプロダクト「ビンビン」は、エッセイの哲学を体現した製品です。
紙をくしゃっとつぶしたような外見から、そのモノが何であって、どう使うのかを見て取ることができます。
扱説明書や使用方法を指示する図面などなくても、プロダクト自身が「ここにゴミを入れてください」と、
利用者の行動を誘導してくれるのです。エッセイの製品は、プロダクト自身が機能を語れるように、
本来持っている機能をシンボライズして外観に落とし込み、明確なアイデンティティを与えられています。




Proccess - プロセス

ビンビンの特徴であるくしゃくしゃの外観は、約 300 個におよぶミニチュアの模型を実際に手でつぶし、
最も美しくつぶれた紙の模型を 3D モデリングデータに落とし込んで調整することで生まれました。
その後、さらに質感、スタッキングの具合を調整し、製造所と打ち合わせを重ねることで完成しました。

1)約 300 個におよぶ模型を作成して、ベストなつぶれ具合のものを 3D スキャンしています。


2)成形型はもちろん特注で、縦半分に分かれた 2 つの成形型を使用します。



3)2 つの型を合わせて接着します。



4)上部の凸凹になっている部分を手作業でカットして成形します。






デザイナーのジョン・ブラウアはこう言っています。

“Saying that we are in the design industry would be too much of an over simplification – 
we are in themarket for experiences.”

わたしたちが生み出しているものはデザインの思想からのみ来るものではなく、あらゆる経験から
生まれているのです。

- John Brauer -



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BY hidemi konno | 2022-09-27 16:35:37 | 生活雑貨, 生地

フリーダ・カーロ 1907-1954



1907年に生まれたメキシコの画家であり、特徴的な眉毛が繋がった自画像で最もよく知られています。
自分の力によって自立し自分の道を進んでいく強い女性として、彼女は世界中で象徴的な存在となりました。
フリーダ・カーロは現在インスタグラム内で世界最注目のアーティストとなり、グーグルでも世界で2番目に
注目を浴びているアーティストです。

フリーダは6歳のころ急性灰白髄炎に罹り、右足の成長が止まって瘦せ細ってしまい、メキシコの民族衣装の
ロングスカートを好んで着用していたそうです。
苦しい生活を送っていたフリーダでしたが、メキシコの最高教育機関とされる国立予科高等学校へ
最初の女学生の一人として進学。
医者を目指して勉強し、文学に熱中する優秀な女学生でした。

フリーダは写真家である父や、父の友人であったデザイナー フェルナンド・フェルナンデスの影響で
次第に画家を志すようになります。



そんなフリーダ・カーロをエーケルンドは、今年の国連世界女性デーをきっかけに女性の生き方そのものを
彼女からインスパイヤされ、この「Ekelund ✕ Frida Kahlo」デザインコレクションを実現しました。

お部屋のアクセントに。
コレクションに。

ぜひ、触れてみて欲しいシリーズです。













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Stig Lindberg (スティグ・リンドベリ)1916-1982年

20世紀におけるスウェーデンを代表し、陶芸界のプリンスとも呼ばれるスティグ・リンドベリ。
スウェーデンの陶磁器メーカー、グスタフスベリに1937年に入社し、以降その人気を支え、
今でもグスタフスベリを代表するデザイナーです。

また、あのリサ・ラーソンの才能を見抜き、大学卒業と同時にスカウトし、23歳の彼女を同社に迎えたことでもリンドベリの目利きが伺えますね。



Stig Lindberg Collection

1960年に発表された、リンドベリの代表作とも言えるベルサを中心としたアート作品。
(右側の陶板はLisa Larson)




Lithography(リソグラフィー)

1980年代に250枚限定で作られたリトグラフのポスター ”シンデレラ”

写真現像技術を応用した微細パターン作成技術で、版画のような製法の作品。
シンデレラと王子が出会った時をリンドベリらしい作風で表現した1枚。
シンデレラの心情が色彩にも表れているようにもみえます。
果たして、この絵の中の靴はガラスだったのでしょうか。
想像を掻き立てられます。

size:A3




Art Plate

1980年代、月光に照らされて向き合う男女を描いた幻想的な作品。
2人の静かな表情や独創的な色づかいに惹きつけられます。
90℃回転して ”飾る” そんな想いもプレートの中に込められています。



BERSA(ベルサ)

1960年に発表された、リンドベリの代表作とも言える葉っぱのデザイン。
繰り返される模様の中に生き生きとした植物の息吹を感じさせる、飽きのこない柄は、
ロングセラーで今でも復刻商品が生み出されるなど、愛され続けています。




■Flower Vase

リンドベリが生誕100周年に作られたファイアンス製(錫釉 を用いた色絵陶器)の花瓶。
白の釉薬が引き立ち、ストライプ模様がくっきりとした作品。
スタイルもユニークで、このままインテリアとして飾りたくなる逸品です。



同じシリーズの中にはこんな種類もあります。
集めたくなるコレクションです。



ミッドセンチュリーの時代を感じながら、ぜひ現代のインテリアと一緒にコーディネートを。







リンドベリコレクションはコチラへ↓↓






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